ビンゴ抽選機

残り 75 個

既出番号

抽選履歴(新しい順)

  1. まだ抽選されていません

このツールでできること

ビンゴ大会で使える無料のオンラインビンゴマシン。1から指定範囲の数字をランダムに抽選し、すでに出た数字はマークして表示します。プロジェクター投影や画面共有でリモートビンゴ大会にもそのまま使えます。

特徴

  • 数字範囲を自由に設定 — 例: 1〜75(米国式 BINGO)や 1〜99・1〜50 など自由に変更可。
  • 重複なし抽選 — 一度出た番号はもう出ません。
  • 既出番号を視覚的に管理 — 抽選済みの番号がボードで色付き表示されます。
  • クリック・タップで次の数字を抽選 — 会場投影にも使える大きな数字表示。
  • リセット機能・ブラウザ完結 — やり直しも簡単。インストール不要。

使い方

  1. 必要に応じて抽選範囲(最小・最大)を設定します。
  2. 「抽選する」ボタンを押すと、ランダムな数字が大きく表示されます。
  3. 既出番号ボードに自動で追加されていきます。
  4. すべて抽選し終わると「残り 0 個」となります。やり直す場合は「リセット」を押します。

ビンゴの歴史と種類

ビンゴの起源は16世紀イタリアの「Lo Giuoco del Lotto d'Italia」というロト遊びとされています。アメリカに渡り、1929年に玩具販売業者 Edwin Lowe が「BINGO」と命名して普及させ、世界中に広まりました。

米国式ビンゴは5×5マスで、列ごとに B(1〜15) / I(16〜30) / N(31〜45) / G(46〜60) / O(61〜75) の数字範囲が決まっており、中央1マスは「FREE」です。日本のビンゴ大会では範囲をもっと広く(例: 1〜100)取ることも一般的で、本ツールで自由に設定できます。

当選確率はマスのリーチ状況で動的に変化します。一般的な5×5ビンゴで1ライン揃う期待回数は約41〜44回(条件次第)。リモート飲み会・忘年会・結婚式の余興など、さまざまなシーンで活用されています。

こんなときに使えます

  • 忘年会・新年会の余興 — 会場スクリーンに投影してビンゴ大会を盛り上げる。
  • 結婚式二次会のゲーム — 景品抽選と組み合わせて華やかな余興に。
  • 学校行事 — 子ども会・PTA・文化祭などの楽しいミニゲームに。
  • オンライン飲み会・チームビルディング — 画面共有でリモートでも参加者全員が楽しめる。
  • 子どもの誕生日会 — シンプルな操作で子どもも大人も盛り上がれる。

よくある質問

数字の抽選範囲に上限はありますか?
設定できる最大値は999です。標準の1〜75のほか、1〜99や1〜100など自由に変更できます。
出た数字を取り消すことはできますか?
現在は取り消し機能がありません。誤操作の場合はリセットして最初からやり直してください。
紙のビンゴカードと組み合わせるには?
本ツールは抽選機のみです。市販の紙製ビンゴカードや印刷用カードと組み合わせてご利用ください。
リモート・画面共有で見やすいですか?
はい。現在の抽選番号を大きく表示するため、プロジェクター投影・画面共有でも視認性が高いです。 ブラウザの全画面表示(F11)を使うとさらに見やすくなります。
スマートフォンでも使えますか?
はい。iOS・AndroidのブラウザでもPC同様に動作します。インストールや会員登録は不要です。