BENRI SHORTCUT
ショートカットキー一覧 252件|Mac・Windows・Office・Google 対応
252件を1つの検索ボックスで横断検索。OS × アプリ × カテゴリで絞り込み。
該当するショートカットが見つかりません。条件を緩めてお試しください。
| 操作 | Mac | Windows | 対象 | カテゴリ | 説明 |
|---|---|---|---|---|---|
| コピー | ⌘C | Ctrl+C | OS標準 | 編集 | 選択中のテキストやファイルをクリップボードへコピーします。 |
| ペースト(貼り付け) | ⌘V | Ctrl+V | OS標準 | 編集 | クリップボードの内容をカーソル位置に貼り付けます。 |
| カット(切り取り) | ⌘X | Ctrl+X | OS標準 | 編集 | 選択範囲を切り取ってクリップボードへ移動します。 |
| 全選択 | ⌘A | Ctrl+A | OS標準 | 編集 | 現在のウィンドウや入力欄のすべての内容を選択します。 |
| 元に戻す(アンドゥ) | ⌘Z | Ctrl+Z | OS標準 | 編集 | 直前の操作を取り消して元の状態へ戻します。 |
| やり直す(リドゥ) | ⌘⇧Z | Ctrl+Y | OS標準 | 編集 | 元に戻した操作を再度実行します(アンドゥの逆)。 |
| ページ内検索 | ⌘F | Ctrl+F | OS標準 | 編集 | 現在のページ・文書内の文字列を検索する入力欄を開きます。 |
| 次を検索 | ⌘G | F3 | OS標準 | 編集 | 検索ワードの次の候補へジャンプします。 |
| 置換 | ⌘⌥F | Ctrl+H | OS標準 | 編集 | 文字列を別の文字列に一括で置き換える画面を開きます。 |
| 太字 | ⌘B | Ctrl+B | OS標準 | 編集 | 選択中の文字を太字に切り替えます。 |
| 斜体 | ⌘I | Ctrl+I | OS標準 | 編集 | 選択中の文字を斜体(イタリック)に切り替えます。 |
| 下線 | ⌘U | Ctrl+U | OS標準 | 編集 | 選択中の文字にアンダーラインを引きます。 |
| 保存 | ⌘S | Ctrl+S | OS標準 | ファイル | 現在の文書を上書き保存します。 |
| 名前をつけて保存 | ⌘⇧S | Ctrl+Shift+S | OS標準 | ファイル | 現在の文書に新しい名前をつけて別ファイルとして保存します。 |
| ファイルを開く | ⌘O | Ctrl+O | OS標準 | ファイル | ファイルを開くためのダイアログを表示します。 |
| 新規作成 | ⌘N | Ctrl+N | OS標準 | ファイル | 新しい文書・ウィンドウを作成します。 |
| 印刷 | ⌘P | Ctrl+P | OS標準 | ファイル | 印刷ダイアログを表示します(PDF 保存もここから)。 |
| 新規タブ | ⌘T | Ctrl+T | OS標準 | ファイル | ブラウザや対応アプリで新しいタブを開きます。 |
| タブを閉じる | ⌘W | Ctrl+W | OS標準 | ファイル | 現在のタブ(または対応アプリではウィンドウ)を閉じます。 |
| 閉じたタブを復元 | ⌘⇧T | Ctrl+Shift+T | OS標準 | ファイル | 直前に閉じたタブをもう一度開きます。 |
| アプリを終了 | ⌘Q | Alt+F4 | OS標準 | ファイル | 現在のアプリケーションを完全に終了します。 |
| アプリ切り替え | ⌘Tab | Alt+Tab | OS標準 | ウィンドウ | 起動中のアプリケーション間を切り替えます。 |
| 同じアプリ内のウィンドウ切り替え | ⌘` | Ctrl+F6 | OS標準 | ウィンドウ | 同じアプリケーション内の複数ウィンドウを切り替えます。 |
| ウィンドウを最小化 | ⌘M | Windows+↓ | OS標準 | ウィンドウ | 現在のウィンドウを最小化してタスクバー/Dock へしまいます。 |
| デスクトップを表示 | F11 | Windows+D | OS標準 | ウィンドウ | すべてのウィンドウを隠してデスクトップを表示します。 |
| 画面を分割(左半分) | ⌃⌥← | Windows+← | OS標準 | ウィンドウ | 現在のウィンドウを画面の左半分にスナップします。 |
| 画面を分割(右半分) | ⌃⌥→ | Windows+→ | OS標準 | ウィンドウ | 現在のウィンドウを画面の右半分にスナップします。 |
| ウィンドウを最大化 | ⌃⌘F | Windows+↑ | OS標準 | ウィンドウ | 現在のウィンドウを画面いっぱいに拡大します。 |
| 仮想デスクトップ切り替え | ⌃→ / ⌃← | Windows+Ctrl+→ / ← | OS標準 | ウィンドウ | 仮想デスクトップ(Space / Virtual Desktop)を切り替えます。 |
| Finder / エクスプローラーを開く | ⌘⌥Space | Windows+E | OS標準 | システム | ファイル管理アプリを新しいウィンドウで開きます。 |
| Spotlight / 検索を開く | ⌘Space | Windows | OS標準 | システム | OS のグローバル検索を開いてアプリ・ファイルを瞬時に探します。 |
| 画面をロック | ⌃⌘Q | Windows+L | OS標準 | システム | 画面をロックしてログイン画面に戻します。 |
| スリープ | ⌥⌘⏏ | Windows+X → U → S | OS標準 | システム | PC をスリープ状態にします。 |
| 強制終了・タスクマネージャー | ⌘⌥Esc | Ctrl+Shift+Esc | OS標準 | システム | 応答しないアプリを強制終了/タスクマネージャーを開きます。 |
| 音量を上げる | F12 | (専用キー) | OS標準 | システム | システムの音量を1段階大きくします。 |
| 音量を下げる | F11 | (専用キー) | OS標準 | システム | システムの音量を1段階小さくします。 |
| 絵文字パネルを開く | ⌃⌘Space | Windows+. | OS標準 | システム | 絵文字・記号ピッカーを開いて挿入できます。 |
| クリップボード履歴 | (標準なし) | Windows+V | OS標準 | システム | 最近コピーした項目の履歴からペーストできます(Win のみ標準搭載)。 |
| 画面全体をスクリーンショット | ⌘⇧3 | PrintScreen | OS標準 | スクショ | 画面全体をキャプチャします(Mac はデスクトップに保存、Win はクリップボード)。 |
| 範囲選択してスクリーンショット | ⌘⇧4 | Windows+Shift+S | OS標準 | スクショ | ドラッグで指定した範囲だけをキャプチャします。 |
| アクティブウィンドウをスクリーンショット | ⌘⇧4 → Space | Alt+PrintScreen | OS標準 | スクショ | 現在のウィンドウだけをキャプチャします(影あり/なし)。 |
| スクリーンショットツールを開く | ⌘⇧5 | Windows+Shift+S | OS標準 | スクショ | 画面録画も含むキャプチャ用ツールを起動します。 |
| 単語単位で移動 | ⌥← / ⌥→ | Ctrl+← / Ctrl+→ | OS標準 | 編集 | カーソルを1単語ずつ左右に移動します。 |
| 行頭・行末へ移動 | ⌘← / ⌘→ | Home / End | OS標準 | 編集 | カーソルを行の先頭/末尾へ一気に移動します。 |
| 文書の先頭・末尾へ移動 | ⌘↑ / ⌘↓ | Ctrl+Home / Ctrl+End | OS標準 | 編集 | 文書の一番上/一番下へカーソルを瞬時に移動します。 |
| 単語単位で選択 | ⌥⇧← / ⌥⇧→ | Ctrl+Shift+← / Ctrl+Shift+→ | OS標準 | 編集 | Shift を押しながら単語単位でカーソル移動すると、その範囲を選択します。 |
| 行削除(前方) | ⌃K | Shift+End → Delete | OS標準 | 編集 | カーソル位置から行末までを削除します(Mac 標準)。 |
| 一文字削除(後方) | ⌃D / Fn+Delete | Delete | OS標準 | 編集 | カーソルの右側の1文字を削除します(前方削除)。 |
| ヘルプを開く | ⌘⇧/ | F1 | OS標準 | ウィンドウ | 現在のアプリのヘルプ/マニュアルを開きます。 |
| 環境設定を開く | ⌘, | (アプリ依存) | OS標準 | システム | 現在のアプリの環境設定/オプション画面を開きます。 |
| 新しいタブを開く | ⌘T | Ctrl+T | ブラウザ | ファイル | ブラウザで新しいタブを開きます。 |
| タブを閉じる | ⌘W | Ctrl+W | ブラウザ | ファイル | 現在のタブを閉じます。 |
| 閉じたタブを復元 | ⌘⇧T | Ctrl+Shift+T | ブラウザ | ファイル | 直前に閉じたタブをもう一度開きます(連続押しで複数復元)。 |
| 新しいウィンドウを開く | ⌘N | Ctrl+N | ブラウザ | ファイル | 新しいブラウザウィンドウを開きます。 |
| プライベートウィンドウを開く | ⌘⇧N | Ctrl+Shift+N | ブラウザ | ファイル | シークレット/プライベートモードの新規ウィンドウを開きます(Firefox は ⌘⇧P / Ctrl+Shift+P)。 |
| 次のタブへ移動 | ⌃Tab | Ctrl+Tab | ブラウザ | ウィンドウ | 右隣のタブへ切り替えます。 |
| 前のタブへ移動 | ⌃⇧Tab | Ctrl+Shift+Tab | ブラウザ | ウィンドウ | 左隣のタブへ切り替えます。 |
| 特定のタブ番号へ移動 | ⌘1〜⌘8 | Ctrl+1〜Ctrl+8 | ブラウザ | ウィンドウ | 左から数えて1〜8番目のタブへジャンプします。 |
| 一番右のタブへ移動 | ⌘9 | Ctrl+9 | ブラウザ | ウィンドウ | 現在開いているタブの右端へ移動します。 |
| アドレスバーへフォーカス | ⌘L | Ctrl+L | ブラウザ | 編集 | アドレスバー(URLバー)にカーソルを移動し、入力文字列を全選択します。 |
| 検索ボックスへフォーカス | ⌘K / ⌘E | Ctrl+K / Ctrl+E | ブラウザ | 編集 | ブラウザ組み込みの検索ボックスへカーソル移動(あるいはアドレスバーへ)。 |
| ページ内検索 | ⌘F | Ctrl+F | ブラウザ | 編集 | 現在のページ内でキーワードを検索する入力欄を表示します。 |
| ページを再読み込み | ⌘R | F5 / Ctrl+R | ブラウザ | ファイル | 現在のページを再読み込みします。 |
| キャッシュを無視して再読み込み | ⌘⇧R | Ctrl+Shift+R | ブラウザ | ファイル | キャッシュを使わずに強制的にすべてを再取得します。 |
| 前のページへ戻る | ⌘[ | Alt+← | ブラウザ | ウィンドウ | ブラウザの履歴で1つ前のページに戻ります。 |
| 次のページへ進む | ⌘] | Alt+→ | ブラウザ | ウィンドウ | ブラウザの履歴で1つ先のページに進みます。 |
| ブックマークを追加 | ⌘D | Ctrl+D | ブラウザ | ファイル | 現在のページをブックマークに追加します。 |
| デベロッパーツールを開く | ⌘⌥I | F12 / Ctrl+Shift+I | ブラウザ | システム | ブラウザの開発者ツール(要素検証・コンソール)を開きます。 |
| ページを上下スクロール | Space / ⇧Space | Space / Shift+Space | ブラウザ | ウィンドウ | Space で1画面下へ、Shift+Space で1画面上へスクロールします。 |
| ページの先頭/末尾へ | ⌘↑ / ⌘↓ | Home / End | ブラウザ | ウィンドウ | ページの一番上/一番下へ瞬時に移動します。 |
| セル内で改行 | ⌃⌥⏎ | Alt+Enter | Excel | 編集 | セル編集中に、同じセル内で改行を挿入します。 |
| 入力を確定して下のセルへ | ⏎ | Enter | Excel | 編集 | セルへの入力を確定し、アクティブセルを下へ移動します。 |
| 入力を確定して右のセルへ | Tab | Tab | Excel | 編集 | セルへの入力を確定し、アクティブセルを右へ移動します。 |
| 編集モードに入る | ⌃U | F2 | Excel | 編集 | アクティブセルを編集モードにして、末尾にカーソルを置きます。 |
| 上のセルの値をコピー | ⌃D | Ctrl+D | Excel | 編集 | 選択範囲の最上段の値を下へコピー(フィル)します。 |
| 左のセルの値をコピー | ⌃R | Ctrl+R | Excel | 編集 | 選択範囲の最左列の値を右へコピーします。 |
| 今日の日付を入力 | ⌃; | Ctrl+; | Excel | 編集 | 現在の日付(固定値)をアクティブセルに入力します。 |
| 現在時刻を入力 | ⌃⇧; | Ctrl+Shift+; | Excel | 編集 | 現在の時刻(固定値)をアクティブセルに入力します。 |
| オートサム(合計)を挿入 | ⌘⇧T | Alt+= | Excel | 編集 | 選択範囲の直下または直右に SUM 関数を挿入します。 |
| 書式設定ダイアログを開く | ⌘1 | Ctrl+1 | Excel | 編集 | セルの書式設定ダイアログを開きます(表示形式・フォント・罫線など)。 |
| 絶対参照を切り替え($マーク) | fn+F4 | F4 | Excel | 編集 | 数式編集中、参照セルを 絶対参照 → 行固定 → 列固定 → 相対参照 の順に切り替えます。 |
| 一つ前の操作を繰り返し | ⌘Y | F4 / Ctrl+Y | Excel | 編集 | 直前の書式変更やセル操作を、選択範囲に再適用します。 |
| 行全体を選択 | ⇧Space | Shift+Space | Excel | ウィンドウ | アクティブセルのある行全体を選択します。 |
| 列全体を選択 | ⌃Space | Ctrl+Space | Excel | ウィンドウ | アクティブセルのある列全体を選択します。 |
| 行を挿入 | ⌘⇧+ | Ctrl+Shift++ | Excel | 編集 | 選択行の上に新しい行を挿入します。 |
| 行/列を削除 | ⌘- | Ctrl+- | Excel | 編集 | 選択された行や列を削除します(セル選択時はダイアログ)。 |
| データ範囲の端へジャンプ | ⌘矢印 | Ctrl+矢印 | Excel | ウィンドウ | データが連続している範囲の終端(または開始)までアクティブセルを一気に移動します。 |
| データ範囲の端まで選択 | ⌘⇧矢印 | Ctrl+Shift+矢印 | Excel | ウィンドウ | アクティブセルから範囲の端までを選択します。 |
| データ範囲全体を選択 | ⌘A | Ctrl+A | Excel | ウィンドウ | 現在のデータ範囲全体を選択(2回押しでシート全体)。 |
| シート内の先頭セルへ | ⌃Home / ⌘Fn+← | Ctrl+Home | Excel | ウィンドウ | シートの A1 セル(または左上)へジャンプします。 |
| シート内の最終セルへ | ⌃End / ⌘Fn+→ | Ctrl+End | Excel | ウィンドウ | データが入っている最終行・最終列のセルへジャンプします。 |
| 次のシートへ切り替え | ⌥→ / Fn+⌃↓ | Ctrl+PageDown | Excel | ファイル | 右隣のワークシートタブへ切り替えます。 |
| 前のシートへ切り替え | ⌥← / Fn+⌃↑ | Ctrl+PageUp | Excel | ファイル | 左隣のワークシートタブへ切り替えます。 |
| テーブル作成 | ⌃T | Ctrl+T | Excel | 編集 | 選択範囲を Excel テーブル(構造化参照)に変換します。 |
| フィルターを切り替え | ⌘⇧F | Ctrl+Shift+L | Excel | 編集 | 表の先頭行にフィルター(オートフィルタ)を ON/OFF します。 |
| コメントを挿入 | ⇧F2 | Shift+F2 | Excel | 編集 | アクティブセルにコメント(メモ)を追加します。 |
| リストから選択して入力 | ⌥↓ | Alt+↓ | Excel | 編集 | 同じ列にすでに入力済みの値からドロップダウンで選べます。 |
| 数式・値の表示切替 | ⌃` | Ctrl+` | Excel | 編集 | セルの数式と計算結果の表示を切り替えます。 |
| 印刷プレビューを開く | ⌘P | Ctrl+P / Ctrl+F2 | Excel | ファイル | 印刷設定画面を開いてプレビューを表示します。 |
| 元に戻す/やり直す | ⌘Z / ⌘Y | Ctrl+Z / Ctrl+Y | Excel | 編集 | 直前の操作を取り消し、または取り消しを取り消します(リドゥ)。 |
| 書式のコピー | ⌘⇧C | Ctrl+Shift+C | Word | 編集 | 選択中テキストのフォント・サイズ・色などの書式だけをコピーします。 |
| 書式の貼り付け | ⌘⇧V | Ctrl+Shift+V | Word | 編集 | コピーした書式を選択範囲に適用します(文字自体は変わりません)。 |
| 段落を左寄せ | ⌘L | Ctrl+L | Word | 編集 | 選択段落を左揃えにします。 |
| 段落を中央寄せ | ⌘E | Ctrl+E | Word | 編集 | 選択段落を中央揃えにします。 |
| 段落を右寄せ | ⌘R | Ctrl+R | Word | 編集 | 選択段落を右揃えにします。 |
| 段落を両端揃え | ⌘J | Ctrl+J | Word | 編集 | 選択段落の左右端を揃えます(文字間隔が自動調整される)。 |
| 見出し1スタイルを適用 | ⌥⌘1 | Ctrl+Alt+1 | Word | 編集 | 選択段落を見出し1スタイルに変更します。 |
| 見出し2スタイルを適用 | ⌥⌘2 | Ctrl+Alt+2 | Word | 編集 | 選択段落を見出し2スタイルに変更します。 |
| 見出し3スタイルを適用 | ⌥⌘3 | Ctrl+Alt+3 | Word | 編集 | 選択段落を見出し3スタイルに変更します。 |
| 標準スタイルに戻す | ⌘⇧N | Ctrl+Shift+N | Word | 編集 | 選択段落を標準(本文)スタイルに戻します。 |
| 改ページ | ⌘⏎ | Ctrl+Enter | Word | ファイル | カーソル位置で強制的に改ページします。 |
| フォントサイズを拡大 | ⌘⇧> | Ctrl+Shift+> | Word | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階大きくします。 |
| フォントサイズを縮小 | ⌘⇧< | Ctrl+Shift+< | Word | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階小さくします。 |
| 単語数・文字数カウント | ⌥⇧⌘G | Ctrl+Shift+G | Word | システム | 現在の文書または選択範囲の文字数・単語数を表示します。 |
| 変更履歴の記録オン/オフ | ⌘⇧E | Ctrl+Shift+E | Word | システム | 変更履歴(Track Changes)の記録を切り替えます。 |
| ハイパーリンクを挿入 | ⌘K | Ctrl+K | Word | 編集 | 選択文字にハイパーリンクを設定するダイアログを開きます。 |
| 上付き文字 | ⌘⇧= | Ctrl+Shift+= | Word | 編集 | 選択文字を上付き(肩文字)にします。例: x²、m² |
| 下付き文字 | ⌘= | Ctrl+= | Word | 編集 | 選択文字を下付きにします。例: H₂O、CO₂ |
| 取り消し線 | ⌘⇧X | Ctrl+D → Ctrl+K (詳細) | Word | 編集 | 選択文字に取り消し線を引きます(Mac のみ直接ショートカットあり)。 |
| 大文字/小文字の切り替え | ⌥⇧F3 | Shift+F3 | Word | 編集 | 選択文字の大小を「すべて小文字 → すべて大文字 → 先頭だけ大文字」で循環切り替え。 |
| 行間を1.0 行にする | ⌘1 | Ctrl+1 | Word | 編集 | 選択段落の行間をシングル(1.0 行)に設定します。 |
| 行間を1.5 行にする | ⌘5 | Ctrl+5 | Word | 編集 | 選択段落の行間を1.5行に設定します。 |
| 行間を2.0 行にする | ⌘2 | Ctrl+2 | Word | 編集 | 選択段落の行間をダブル(2.0 行)に設定します。 |
| インデントを増やす | ⌃⇧M | Ctrl+M | Word | 編集 | 選択段落のインデントを1段階深くします。 |
| インデントを減らす | ⌃⇧⌘M | Ctrl+Shift+M | Word | 編集 | 選択段落のインデントを1段階浅くします。 |
| 書式をクリア | ⌃Space | Ctrl+Space | Word | 編集 | 選択文字の書式設定(太字・色・フォント等)を初期化します。 |
| 脚注を挿入 | ⌥⌘F | Ctrl+Alt+F | Word | ファイル | カーソル位置に脚注(ページ下に表示される注釈)を挿入します。 |
| 文末脚注を挿入 | ⌥⌘D | Ctrl+Alt+D | Word | ファイル | カーソル位置に文末脚注(文書の末尾にまとめて表示)を挿入します。 |
| 新規コメントを追加 | ⌘⌥A | Ctrl+Alt+M | Word | システム | 選択箇所にコメント(注釈)を追加します。 |
| 印刷プレビュー | ⌘P | Ctrl+F2 | Word | ファイル | 印刷前のページレイアウトをプレビュー表示します。 |
| 新しいスライドを追加 | ⌘⇧N | Ctrl+M | PowerPoint | ファイル | 現在のスライドの後ろに新しいスライドを挿入します。 |
| スライドを複製 | ⌘D | Ctrl+D | PowerPoint | ファイル | 選択中のスライドをそっくりそのまま複製します。 |
| スライドショーを最初から開始 | ⌘⇧⏎ | F5 | PowerPoint | ウィンドウ | 1枚目のスライドからプレゼンテーションを開始します。 |
| 現在のスライドから開始 | ⌘⏎ | Shift+F5 | PowerPoint | ウィンドウ | 選択中のスライドからプレゼンテーションを開始します。 |
| スライドショーを終了 | Esc | Esc | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショーモードを終了して編集画面に戻ります。 |
| 次のスライドへ(ショー中) | N / → | N / → | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中、次のスライドに進みます。 |
| 前のスライドへ(ショー中) | P / ← | P / ← | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中、前のスライドに戻ります。 |
| 最初のスライドへ(ショー中) | Home | Home | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中、1枚目のスライドにジャンプします。 |
| 最後のスライドへ(ショー中) | End | End | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中、最後のスライドにジャンプします。 |
| オブジェクトをグループ化 | ⌘⌥G | Ctrl+G | PowerPoint | 編集 | 選択した複数のオブジェクトを1つにまとめます。 |
| グループ化を解除 | ⌘⌥⇧G | Ctrl+Shift+G | PowerPoint | 編集 | グループ化されたオブジェクトを個別に戻します。 |
| フォントサイズを拡大 | ⌘⇧> | Ctrl+Shift+> | PowerPoint | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階大きくします。 |
| フォントサイズを縮小 | ⌘⇧< | Ctrl+Shift+< | PowerPoint | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階小さくします。 |
| 画面を黒に(ショー中) | B | B | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中に画面を一時的に真っ黒にします。もう一度押すと戻ります。 |
| 画面を白に(ショー中) | W | W | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中に画面を一時的に真っ白にします。もう一度押すと戻ります。 |
| ペンモード(ショー中) | ⌘P | Ctrl+P | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中にマウスカーソルをペンに変え、スライドに描き込めます。 |
| 矢印カーソルに戻す(ショー中) | ⌘A | Ctrl+A | PowerPoint | ウィンドウ | ペンモードやレーザーモードから通常の矢印カーソルに戻します。 |
| 消しゴムモード(ショー中) | ⌘E | Ctrl+E | PowerPoint | ウィンドウ | スライドに描き込んだペン跡を部分的に消すモードへ切り替えます。 |
| すべての描き込みを消す(ショー中) | E | E | PowerPoint | ウィンドウ | 現在のスライドに描き込んだペン跡をすべて消去します。 |
| レーザーポインター(ショー中) | ⌘L | Ctrl+L | PowerPoint | ウィンドウ | マウスカーソルをレーザーポインター(赤い点)にします。 |
| マウスカーソルを隠す(ショー中) | ⌘H | Ctrl+H | PowerPoint | ウィンドウ | スライドショー中のマウスカーソルを一時的に非表示にします。 |
| 特定のスライドへジャンプ(ショー中) | 数字+⏎ | 数字+Enter | PowerPoint | ウィンドウ | スライド番号を入力して Enter で、その番号のスライドにジャンプします。 |
| ハイパーリンクを挿入 | ⌘K | Ctrl+K | PowerPoint | 編集 | 選択オブジェクトやテキストにリンクを設定します。 |
| 直前の操作を繰り返す | ⌘Y | F4 | PowerPoint | 編集 | 直前に行った書式変更やオブジェクト操作を、新しい対象に繰り返し適用します。 |
| 次のオブジェクトへフォーカス | Tab | Tab | PowerPoint | 編集 | スライド内のオブジェクトを順に選択していきます。 |
| 前のオブジェクトへフォーカス | ⇧Tab | Shift+Tab | PowerPoint | 編集 | スライド内で1つ前のオブジェクトへフォーカスを戻します。 |
| オブジェクトを最前面へ | ⌘⇧F | Ctrl+Shift+] | PowerPoint | 編集 | 選択オブジェクトを重なりの最前面に移動します。 |
| オブジェクトを最背面へ | ⌘⇧B | Ctrl+Shift+[ | PowerPoint | 編集 | 選択オブジェクトを重なりの最背面に移動します。 |
| アウトライン/通常表示を切り替え | ⌘⇧⌥O | Alt+V, O | PowerPoint | ウィンドウ | 通常編集ビューとアウトラインビューを切り替えます。 |
| スライド一覧(ソーター)表示 | ⌘⌥1 | Alt+V, I | PowerPoint | ウィンドウ | 全スライドをサムネイルで一覧表示します。 |
| 取り消し線 | ⌘⇧X | Alt+Shift+5 | Google ドキュメント | 編集 | 選択文字に取り消し線を引きます。 |
| 上付き文字 | ⌘. | Ctrl+. | Google ドキュメント | 編集 | 選択文字を上付き(肩文字)にします。 |
| 下付き文字 | ⌘, | Ctrl+, | Google ドキュメント | 編集 | 選択文字を下付きにします。 |
| 書式をクリア | ⌘\ | Ctrl+\ | Google ドキュメント | 編集 | 選択文字の書式設定をすべて初期化します。 |
| フォントサイズを拡大 | ⌘⇧> | Ctrl+Shift+> | Google ドキュメント | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階大きくします。 |
| フォントサイズを縮小 | ⌘⇧< | Ctrl+Shift+< | Google ドキュメント | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階小さくします。 |
| 形式を指定して貼り付け | ⌘⇧V | Ctrl+Shift+V | Google ドキュメント | 編集 | コピー元の書式を無視し、現在の文書の書式で貼り付けます。 |
| 段落を左寄せ | ⌘⇧L | Ctrl+Shift+L | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を左揃えにします。 |
| 段落を中央寄せ | ⌘⇧E | Ctrl+Shift+E | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を中央揃えにします。 |
| 段落を右寄せ | ⌘⇧R | Ctrl+Shift+R | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を右揃えにします。 |
| 段落を両端揃え | ⌘⇧J | Ctrl+Shift+J | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落の左右端を揃えます。 |
| 箇条書きリスト | ⌘⇧8 | Ctrl+Shift+8 | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を・(中点)付きの箇条書きに変換します。 |
| 番号付きリスト | ⌘⇧7 | Ctrl+Shift+7 | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を番号付きリスト(1. 2. 3. ...)に変換します。 |
| チェックリスト | ⌘⇧9 | Ctrl+Shift+9 | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落をチェックボックス付きのリストに変換します。 |
| インデントを増やす | ⌘] | Ctrl+] | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落のインデントを1段階深くします。 |
| インデントを減らす | ⌘[ | Ctrl+[ | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落のインデントを1段階浅くします。 |
| 見出し1スタイルを適用 | ⌘⌥1 | Ctrl+Alt+1 | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を見出し1スタイルにします。 |
| 見出し2スタイルを適用 | ⌘⌥2 | Ctrl+Alt+2 | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を見出し2スタイルにします。 |
| 見出し3スタイルを適用 | ⌘⌥3 | Ctrl+Alt+3 | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を見出し3スタイルにします。 |
| 通常テキストに戻す | ⌘⌥0 | Ctrl+Alt+0 | Google ドキュメント | 編集 | 選択段落を通常テキスト(本文)スタイルに戻します。 |
| コメントを追加 | ⌘⌥M | Ctrl+Alt+M | Google ドキュメント | システム | 選択箇所にコメント(右側に表示)を追加します。 |
| リンクを挿入 | ⌘K | Ctrl+K | Google ドキュメント | 編集 | 選択文字にハイパーリンクを設定します。 |
| 脚注を挿入 | ⌘⌥F | Ctrl+Alt+F | Google ドキュメント | ファイル | カーソル位置に脚注を挿入します。 |
| 単語数を表示 | ⌘⇧C | Ctrl+Shift+C | Google ドキュメント | システム | 文書または選択範囲の単語数・文字数を表示します。 |
| 定義を表示 | ⌘⇧Y | Ctrl+Shift+Y | Google ドキュメント | システム | 選択した英単語や用語の定義を右側パネルに表示します。 |
| 改ページを挿入 | ⌘⏎ | Ctrl+Enter | Google ドキュメント | ファイル | カーソル位置で強制的に改ページします。 |
| ドキュメントのアウトライン表示 | ⌘⌥A | Ctrl+Alt+A | Google ドキュメント | ウィンドウ | アウトラインパネルを開閉します(見出しに基づくナビ)。 |
| すべてのショートカットを表示 | ⌘/ | Ctrl+/ | Google ドキュメント | システム | Google ドキュメントで使えるすべてのキーボードショートカットを一覧表示します。 |
| リストの階層を下げる | Tab | Tab | Google ドキュメント | 編集 | 箇条書きリスト内で、現在行を1段深いネストにします。 |
| リストの階層を上げる | ⇧Tab | Shift+Tab | Google ドキュメント | 編集 | 箇条書きリスト内で、現在行を1段浅いネストにします。 |
| セル編集モードに入る | ⌘U | F2 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルを編集モードにして末尾にカーソルを置きます。 |
| セル内で改行 | ⌥⏎ | Alt+Enter | Google スプレッドシート | 編集 | セル編集中、同じセル内で改行を挿入します。 |
| 今日の日付を入力 | ⌘; | Ctrl+; | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルに現在の日付(固定値)を入力します。 |
| 現在の時刻を入力 | ⌘⇧; | Ctrl+Shift+; | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルに現在の時刻(固定値)を入力します。 |
| 日時(日付+時刻)を入力 | ⌘⌥⇧; | Ctrl+Alt+Shift+; | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルに現在の日付と時刻を同時に入力します。 |
| 上のセルの値をコピー | ⌘D | Ctrl+D | Google スプレッドシート | 編集 | 選択範囲の最上段の値を下へフィルします。 |
| 左のセルの値をコピー | ⌘R | Ctrl+R | Google スプレッドシート | 編集 | 選択範囲の最左列の値を右へフィルします。 |
| 行を上に挿入 | ⌘⌥= | Ctrl+Alt+= | Google スプレッドシート | 編集 | 行を選択している状態で、その上に新しい行を挿入します。 |
| 行/列を削除 | ⌘⌥- | Ctrl+Alt+- | Google スプレッドシート | 編集 | 選択行または列を削除します。 |
| 新しいシートを追加 | ⇧F11 | Shift+F11 | Google スプレッドシート | ファイル | 新しいワークシートを追加します。 |
| 次のシートへ | ⌥⌘↓ | Alt+↓ | Google スプレッドシート | ファイル | 右隣のシートへ切り替えます(ブラウザ版の操作)。 |
| 前のシートへ | ⌥⌘↑ | Alt+↑ | Google スプレッドシート | ファイル | 左隣のシートへ切り替えます。 |
| シート一覧を表示 | ⌥⇧K | Alt+Shift+K | Google スプレッドシート | ファイル | すべてのシートを一覧表示します。 |
| 書式をクリア | ⌘\ | Ctrl+\ | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルの書式設定を初期化します(値は残る)。 |
| 絶対参照を切り替え | F4 | F4 | Google スプレッドシート | 編集 | 数式編集中、参照セルの絶対参照/相対参照を循環切替します。 |
| データ範囲の端へジャンプ | ⌘矢印 | Ctrl+矢印 | Google スプレッドシート | ウィンドウ | 連続データ範囲の終端へアクティブセルを移動します。 |
| データ範囲の端まで選択 | ⌘⇧矢印 | Ctrl+Shift+矢印 | Google スプレッドシート | ウィンドウ | アクティブセルから範囲の端まで一気に選択します。 |
| 行全体を選択 | ⇧Space | Shift+Space | Google スプレッドシート | ウィンドウ | アクティブセルのある行全体を選択します。 |
| 列全体を選択 | ⌃Space | Ctrl+Space | Google スプレッドシート | ウィンドウ | アクティブセルのある列全体を選択します。 |
| 数値形式を適用 | ⌃⇧1 | Ctrl+Shift+1 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルを数値形式(小数点2桁、千位区切り)にします。 |
| 時刻形式を適用 | ⌃⇧2 | Ctrl+Shift+2 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルを時刻形式にします。 |
| 日付形式を適用 | ⌃⇧3 | Ctrl+Shift+3 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルを日付形式にします。 |
| 通貨形式を適用 | ⌃⇧4 | Ctrl+Shift+4 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルを通貨形式(¥マークつき)にします。 |
| パーセント形式を適用 | ⌃⇧5 | Ctrl+Shift+5 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルをパーセント形式にします(例: 0.5 → 50%)。 |
| 指数形式を適用 | ⌃⇧6 | Ctrl+Shift+6 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルを指数(科学的表記)形式にします。 |
| コメントを挿入 | ⌘⌥M | Ctrl+Alt+M | Google スプレッドシート | システム | 選択セルにコメントを挿入します。 |
| リンクを挿入 | ⌘K | Ctrl+K | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルにハイパーリンクを設定します。 |
| 取り消し線 | ⌘⇧X | Alt+Shift+5 | Google スプレッドシート | 編集 | 選択文字/セルに取り消し線を引きます。 |
| すべてのショートカットを表示 | ⌘/ | Ctrl+/ | Google スプレッドシート | システム | Google スプレッドシートで使えるショートカットをまとめて表示します。 |
| セル内容をクリア(値のみ) | Delete | Delete | Google スプレッドシート | 編集 | 選択セルの値を削除します(書式は保持)。 |
| 新しいスライドを追加 | ⌘M | Ctrl+M | ファイル | 現在のスライドの後ろに新しいスライドを挿入します。 | |
| スライドを複製 | ⌘D | Ctrl+D | ファイル | 選択スライドをそっくりそのまま複製します。 | |
| スライドショーを最初から開始 | ⌘⇧⏎ | Ctrl+F5 | ウィンドウ | 1枚目のスライドからプレゼンテーションを開始します。 | |
| 現在のスライドから開始 | ⌘⏎ | Ctrl+Shift+F5 | ウィンドウ | 選択中のスライドからプレゼンテーションを開始します。 | |
| スライドショーを終了 | Esc | Esc | ウィンドウ | スライドショーを終了して編集画面に戻ります。 | |
| 次のスライドへ(ショー中) | → / Space / N | → / Space / N | ウィンドウ | スライドショー中、次のスライドに進みます。 | |
| 前のスライドへ(ショー中) | ← / P | ← / P | ウィンドウ | スライドショー中、前のスライドに戻ります。 | |
| 最初のスライドへ(ショー中) | Home | Home | ウィンドウ | 1枚目のスライドにジャンプします。 | |
| 最後のスライドへ(ショー中) | End | End | ウィンドウ | 最後のスライドにジャンプします。 | |
| 画面を黒に(ショー中) | B | B | ウィンドウ | 画面を一時的に真っ黒にします(再度 B で戻る)。 | |
| 画面を白に(ショー中) | W | W | ウィンドウ | 画面を一時的に真っ白にします(再度 W で戻る)。 | |
| 特定スライドへジャンプ(ショー中) | 数字+⏎ | 数字+Enter | ウィンドウ | スライド番号を入力して Enter で該当スライドへ。 | |
| レーザーポインター切替(ショー中) | L | L | ウィンドウ | スライドショー中、マウスカーソルをレーザーポインター(赤い点)に切り替えます。もう一度 L で通常カーソルに戻ります。 | |
| ショートカット一覧をモーダル表示(ショー中含む) | ? | ? | システム | 編集中・スライドショー中に ? キーで使えるショートカットの一覧モーダルを表示します。Ctrl+/(⌘/)と同じ内容を表示します。 | |
| オブジェクトを1つ前面へ | ⌘↑ | Ctrl+↑ | 編集 | 選択オブジェクトを重なりで1段前面に移動します。 | |
| オブジェクトを1つ背面へ | ⌘↓ | Ctrl+↓ | 編集 | 選択オブジェクトを重なりで1段背面に移動します。 | |
| オブジェクトを最前面へ | ⌘⇧↑ | Ctrl+Shift+↑ | 編集 | 選択オブジェクトを重なりの一番前に移動します。 | |
| オブジェクトを最背面へ | ⌘⇧↓ | Ctrl+Shift+↓ | 編集 | 選択オブジェクトを重なりの一番後ろに移動します。 | |
| オブジェクトをグループ化 | ⌘⌥G | Ctrl+Alt+G | 編集 | 選択した複数オブジェクトを1つにまとめます。 | |
| グループ化を解除 | ⌘⌥⇧G | Ctrl+Alt+Shift+G | 編集 | グループ化されたオブジェクトを個別に戻します。 | |
| 取り消し線 | ⌘⇧X | Alt+Shift+5 | 編集 | 選択文字に取り消し線を引きます。 | |
| フォントサイズを拡大 | ⌘⇧> | Ctrl+Shift+> | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階大きくします。 | |
| フォントサイズを縮小 | ⌘⇧< | Ctrl+Shift+< | 編集 | 選択文字のフォントサイズを1段階小さくします。 | |
| インデントを増やす | ⌘] | Ctrl+] | 編集 | 選択段落のインデントを1段階深くします。 | |
| インデントを減らす | ⌘[ | Ctrl+[ | 編集 | 選択段落のインデントを1段階浅くします。 | |
| 箇条書きリスト | ⌘⇧8 | Ctrl+Shift+8 | 編集 | 選択段落を箇条書きに変換します。 | |
| 番号付きリスト | ⌘⇧7 | Ctrl+Shift+7 | 編集 | 選択段落を番号付きリストに変換します。 | |
| リンクを挿入 | ⌘K | Ctrl+K | 編集 | 選択文字やオブジェクトにリンクを設定します。 | |
| コメントを追加 | ⌘⌥M | Ctrl+Alt+M | システム | 選択箇所にコメントを追加します。 | |
| 形式を指定して貼り付け | ⌘⇧V | Ctrl+Shift+V | 編集 | コピー元の書式を無視し、貼り付け先の書式で貼り付けます。 | |
| すべてのショートカットを表示 | ⌘/ | Ctrl+/ | システム | Google スライドで使えるショートカットを一覧表示します。 | |
| 次のオブジェクトへフォーカス | Tab | Tab | 編集 | スライド内のオブジェクトを順に選択していきます。 |
ショートカットキーをクイズで覚える
10問7秒の瞬発力勝負。OS / 対象アプリで難易度調整、ベストスコアを localStorage に保存。
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Excel で使用頻度の高いショートカット30件。セル内改行・オートサム・絶対参照切替など、Mac/Windows 両方を記載。
Word の一覧
Word の主要ショートカット30件。書式のコピー、見出しスタイル、段落揃え、行間、脚注、コメント、ハイパーリンクなど文書作成の定番。
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PowerPoint の主要ショートカット30件。スライドショー開始、ペン/レーザー/消しゴム、スライド番号ジャンプ、オブジェクト配置まで網羅。
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Google Docs の主要ショートカット30件。見出しスタイル、段落揃え、チェックリスト、コメント、アウトラインなど網羅。
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Google Slides の主要ショートカット30件。スライドショー制御、オブジェクトの前後移動、グループ化、リスト整形など網羅。
このページについて
ベンリーショートカットキーは、macOS(Sonoma 以降)・Windows 11・主要ブラウザ(Chrome / Firefox / Safari / Edge)・Microsoft Office(Excel / Word / PowerPoint)・Google ドキュメント / スプレッドシート / スライドの主要ショートカットキー 252件を、1つの検索ボックスで横断的に調べられる一覧サイトです。全データは Apple / Microsoft / Google の公式サポートから収録しています。
検索ボックスでは「操作名」「説明」「使用例」の3つを対象にキーワード検索できます。「コピー」「タブ」「改行」のような操作名でも、「Excel セル内改行」のような説明文でも、一致するショートカットを瞬時に絞り込めます。さらに OS × 対象アプリ × カテゴリの3軸フィルタを組み合わせて、目的のショートカットをピンポイントで発見できます。
各行をタップすると、挙動イメージのアニメーション付きで詳細を確認できます。ブラウザの戻る/進むにも対応しており、URL に検索条件を含めたままブックマーク可能です。マウス作業を減らして PC 操作を一段速くしましょう。今後、アプリ別(VS Code, Figma, Slack など)の追加、ゲーム形式での練習機能を追加予定です。
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