ふうんしょくう
巫雲蜀雨
遠く離れ離れになっている夫婦がお互いを思いを馳せること
意味
遠く離れ離れになっている夫婦がお互いを思いを馳せること。
語源・出典
李賀『琴曲歌辞』
例文
- 遠く離れていても、巫雲蜀雨の思いで君を想っている。
- 旅立つ恋人に、巫雲蜀雨の言葉を贈った。
使いどころ
- ビジネス
- 遠距離恋愛中の社員へ、巫雲蜀雨の思いを馳せる気持ちを労い、応援のメッセージを送る。
- スピーチ
- 離れていても、巫雲蜀雨の思いで、お互いを支え合っていきましょう。
- 手紙
- 遠く離れていても、巫雲蜀雨の思いで、あなたのことを案じております。
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