五十音索引
ま行 の四字熟語
読みの五十音行で四字熟語を一覧します。
197件
まこけんじゅ
麻姑献寿
「 麻姑 」は中国神話に登場する仙女の名前
まこそうよう
麻姑搔痒
物事が思い通りにうまくいくこと
まこそうよう
麻姑掻痒
思いどおりに物事が進むこと
まじゅうせんかく
磨揉遷革
教育や指導によって良い方向に導くこと
まじょさいばん
魔女裁判
中世のキリスト教世界で行われた異端排除のための宗教裁判
ませんてっけん
磨穿鉄硯
鉄の 硯 に穴を空けるほど勉強に励むという意味
まちゅうのよもぎ
麻中之蓬
良い環境の中では悪いものも正されるということのたとえ
まちょうほうしょう
摩頂放踵
自分の身を犠牲にして、他人のために努力すること
まつろきゅうと
末路窮途
苦しい境遇や困難から逃げることが出来ない様子
まにほうでん
摩尼宝殿
仏教用語で、伝説上の宝玉「 摩尼宝珠 ( 如意宝珠 )」で飾られた宮殿
まふさくしん
磨斧作針
「斧を磨いて針を作る」と訓読する
まほかたほ
真帆片帆
「真帆」は、追い風に直角に帆を張ること
まるしじょ
麻縷糸絮
麻と麻糸と 生糸 と 綿
まれいじきょう
磨励自彊
「磨励」も「自彊」も、自分を磨き努力することを意味する
まろうしれい
磨礱砥礪
知らず知らずのうちに物が磨り減ってしまうこと
まんいんおんれい
満員御礼
もともとは相撲業界で使われていた言葉で、本場所の大相撲興行の際に入場者が座席数の95%に達した場合に…
まんかんぜんせき
満漢全席
中国料理で、山海の珍味を集めた料理を取り揃えた宴会様式
まんげんほうご
漫言放語
深く考えずに、根拠がない適当なことを言いたい放題に口にすること
まんこうしゅんい
満腔春意
全身に幸せな気分が満ちていること
まんごうまつだい
万劫末代
仏教用語で、遠い未来の世界のこと
まんじゅしゃげ
曼珠沙華
仏教用語で、天界に咲く白い花のこと
まんじょういっち
満場一致
一人も反対者が出ることなく、その場にいる全ての人たちの意見が一つにまとまること
まんじょうふうう
満城風雨
街全体が風雨に襲われること
まんしんそうい
満身創痍
体中が傷だらけのこと
まんせんさんとう
曼倩三冬
優秀な人物は、短期間で勉強の成果を身に付けることができるという意味
まんだらげ
曼陀羅華
仏教用語で、天界に咲く花の一つとされる
まんちゅういんし
満中陰志
主に西日本で使用される言葉で、四十九日の法要の香典返しの品に記される文言のこと
まんてんかかい
瞞天過海
当たり前のように振る舞って敵の警戒を解き、その隙に大胆な行動を遂行する策略
まんもくがいさい
万目睚眥
多くの人に睨まれ、注目が集まって居場所がないこと
まんもくこうりょう
満目荒涼
見渡すかぎり全てが荒廃している様子
まんもくしょうじょう
満目蕭条
見渡す限り、辺り一帯がすべて寂しい様子
まんりこうし
曼理皓歯
柔らかい肌と白い歯の意味で、美人の形容
まんるいむし
満塁無視
野球のバッターが、決定的なチャンスであるにも関わらず、満塁ということを全く意識せずに、他の打席と同じ…
みじんこっぱい
微塵粉灰
ランダムに30件の四字熟語を表示しています
みつうんふう
密雲不雨
前兆があるのに、依然として物事が変わらないこと
みっかてんか
三日天下
国や組織などで権力を握っている期間がきわめて短いこと
みっかはっと
三日法度
短い期間しか守られない法律や規則のこと
みっかぼうず
三日坊主
あきっぽい性格で、何をしても長続きしないこと
みゃくらくつうてつ
脈絡通徹
始めから終わりまで筋道が一貫していること
みょうけいきさく
妙計奇策
他の誰もが想像できないような奇抜で優れた策略のこと
みょうじたいとう
名字帯刀
名字を名乗り、太刀を腰に差す特権のこと
みょうしゅかいしゅん
妙手回春
手を触れるだけで病が治るような、敏腕の医師のたとえ
みょうせんじしょう
名詮自性
仏教用語で、名がそのものの性質を言い表していることを意味する
みょうもんりよう
名聞利養
仏教用語で、名声、地位、財産などを得たいと願う欲望のこと
みらいえいごう
未来永劫
仏教用語で「今後いつまでも無限に続く果てしない時間」を意味する
みれんみしゃく
未練未酌
同情したり、相手の事情を理解して対応すること
みんぞくじけつ
民族自決
各民族集団が、自らの意志に基づいて政治組織や政治体制を決定し、他民族や他国家の干渉を認めないとする集…
むいしぜん
無為自然
人の手を加えず、何もせずあるがままにまかせること
むいとしょく
無為徒食
何の仕事もせずに、ただ無駄に毎日を過ごすこと
むいむかん
無位無冠
重要な地位や役職に就いていないこと
むいむさく
無為無策
計画が何もないこと
むいむのう
無為無能
何もしようとしないし、その能力が無いこと
むえいむそう
無影無踪
行方の知れないこと
むえんこりつ
無援孤立
たった一人で、誰かの助けも期待できないこと
むかうきょう
無何有郷
「何もなく果てしなく広々とした場所」という意味で、古代中国の思想家「 荘子 」の説く理想郷
むがくもんもう
無学文盲
無知で、文字を読むことさえできないこと
むがむしん
無我無心
我欲や 邪 な念がない純粋な心
むがむちゅう
無我夢中
ある物事に熱中して、我を忘れること
むきえんき
無期延期
期限を定めずに期日を延ばすこと
むげいたいしょく
無芸大食
これといった特技もないのに、食べることだけは人並み以上である人を 嘲 って使う言葉
むけいのだん
無稽之談
でたらめで根拠のない話のこと
むげいむのう
無芸無能
「無芸」は、人に見せるような芸や特技がないこと
むけんじごく
無間地獄
仏教の八大地獄のうちの一つ
むげんならく
無間奈落
仏教の八大地獄のうちの一つ
むげんほうよう
夢幻泡影
「夢」「幻」「泡」「影」はいずれも壊れやすく、儚いものであることを、人生にたとえた言葉
むこくのたみ
無告之民
貧しい人や老人、孤児などの弱者のこと
むこのたみ
無辜之民
何の罪もないのに被害を受けた人々
むこりった
牟呼栗多
仏教用語で時間の単位を表す
むこんむてい
無根無蔕
頼るべきところが全くないこと
むざいがき
無財餓鬼
仏教において、わずかな食物もない亡者のこと
むざいほうめん
無罪放免
無罪であると判明した被疑者が釈放されることを幅広く指す表現
むざんむき
無慙無愧
仏教用語で、悪事を働いても、それを恥じることなく平気でいることを意味する
むしこうごう
無始曠劫
いつが始まりなのかわからないほどの遠い過去
むしむしゅう
無始無終
始めも終わりもなく、限りなく続いていること
むしむへん
無私無偏
個人的な利益などを考えずに公平に行動や判断をすること
むしむよく
無私無欲
自分よりも他人の利益に貢献することを考える姿勢
むしゃしゅぎょう
武者修行
武士が武芸の修行のために諸国を巡り歩くこと
むじゅんどうちゃく
矛盾撞着
二つの事柄が論理的に食い違って、辻褄が合わないこと
むじょうじんそく
無常迅速
人の世の移り変わりの非常に速い様子 人の一生は短く、死期が思い掛けず早く訪れることのたとえ
むしんふりつ
無信不立
政治に必要なことは食料と軍備と信頼の三つで、その中でも最も重要な一つが信頼であるという孔子の教え
むせいむしゅう
無声無臭
声も聞こえなければ、臭いもないという意味
むだほうべん
無駄方便
役にたっていないように見えるものが、実際は何かの役にたっていることもあること
むだんしゃくよう
無断借用
持ち主の許可を得ずに、勝手に借りて使うこと
むだんてんさい
無断転載
他人の著作物を、その作者の許可を得ずに、別の場所に複製して掲載すること
むちもうまい
無知蒙昧
知識や知恵がなく、物事の道理がわからないこと
むちゅうしょうゆう
無中生有
偽装工作をわざと露見させ、相手が油断した所を攻撃する策略
むてかつりゅう
無手勝流
戦わずに、策略によって相手に勝つこと
むなさきさんずん
胸先三寸
心の中のこと
むにむさん
無二無三
ただ一つしかなく、それに代わるものがないこと
むねんせんばん
無念千万
目的を果たすことができず、 甚 だしく残念なこと
むねんむそう
無念無想
邪念を捨て去り、無我の境地に到達すること
むびょうしんぎん
無病呻吟
病気でもないのに、苦しそうに 呻 くという意味
むびょうそくさい
無病息災
病気をせず健康なこと
むびんふうかん
霧鬢風鬟
風でなびく黒く美しい髪のたとえ
むへんむげ
無辺無礙
どこまでも広く縛られるものがなく自由自在な思考
むほうせんばん
無法千万
法律を無視して道徳から外れること
むほうてんい
無縫天衣
詩や文章などにわざとらしさがなく、自然で美しいこと
むぼうのふく
無妄之福
考えてもいなかった幸運が突然訪れること
むぼうのわざわい
毋望之禍
思いがけない不幸が突然訪れること
むみかんそう
無味乾燥
味わいもなく、面白くないこと
むみむしゅう
無味無臭
味もなければ臭いもしないこと
むみょうじょうや
無明長夜
人々が悟りを得られない理由を長夜の闇にたとえた言葉
むみょうせかい
無明世界
仏教用語で、煩悩に満ちた世界を意味する
むゆうむふう
無憂無風
波乱や心配がなく、平穏であること
むようのよう
無用之用
不用と思われているものが、かえってたいへんに役に立っていること
むよくてんたん
無欲恬淡
淡白で欲が無く、物事に執着しないこと
むよねはん
無余涅槃
仏教における究極の目標で、精神も肉体も全ての束縛から離れた状態
むりおうじょう
無理往生
自分の意見を強引に相手に押し付けて承諾させること
むりさんだん
無理算段
苦しい状況の中で無理をしてお金を 融通 すること
むりなんだい
無理難題
実現が不可能な要求
むりひどう
無理非道
道理や人の道から外れていること
むりむたい
無理無体
相手の意思を無視して、強引に物事を行うこと
むりょうたいすう
無量大数
日本を含む漢字文化圏の数の単位の一つ
むりょうむへん
無量無辺
限りないほど広々としていること
めいかじゅうゆう
名花十友
中国の宋の詩人「曾端伯」が、美しい十種の花を選んで、風格の異なる十人の友に擬人化してたとえたもの
めいがんふれい
冥頑不霊
道理がわからず、頑固で思考が鈍いひとのこと
めいきょうしすい
明鏡止水
曇りのない鏡と静止した水のように、澄み切って落ち着いた心の状態。
めいきるこつ
銘肌鏤骨
教訓や言葉や思い出などを忘れないように、心に深く刻み込むこと
めいげつのたま
明月之珠
暗闇でも自ら光を放って照らす明月のような宝玉のこと
めいごいちにょ
迷悟一如
迷いも悟りも本来は同一であり思い悩む必要はない教え
めいさつしゅうごう
明察秋毫
些細なことも見逃さない鋭い眼力
めいざんしょうせん
名山勝川
景色のよい山や川
めいじついったい
名実一体
名目と実体とが一致していること
めいしゃふもん
迷者不問
道に迷う人は、人に相談せずに自分勝手に行動してしまうため、さらに迷うことになるという意味
めいしゅあんとう
明珠暗投
どんなに貴重な物でも、贈り方がよくないと誤解されてしまうという教訓
めいしょきゅうせき
名所旧跡
素晴らしい景色で知られている場所や、歴史的な出来事や建造物などがある場所
めいしょこさつ
名所古刹
旧跡や、由緒のある古い寺のこと
めいせいかくかく
名声赫赫
世間での良い評判が広がる様子
めいせいかじつ
名声過実
実際の才能や技能などよりも評判のほうが高いこと
めいせいのさい
命世之才
世に有名な才能のこと
めいせんけっき
鳴蝉潔飢
高潔な人は、どんなときでも信念を曲げないということ
めいそうじょうき
明窓浄几
明るくて綺麗で勉強に集中できる書斎のこと
めいそうじょうき
明窓浄机
学問や仕事をするために適した明るく清潔な書斎
めいそんじつぼう
名存実亡
名前だけが残って、実質がなくなること
めいてつほしん
明哲保身
物事に明るく賢い人は、危険を避けて身を安全に保つという意味
めいとうにんえい
迷頭認影
些細なことに気を取られて、本当に大切なことを見失うこと
めいふまどう
冥府魔道
「冥府」と「魔道」を組み合わせた造語で、常に争いの絶えない怒りに満ちた世界、相手を恨む感情や信念、生…
めいぼうこうし
明眸皓歯
綺麗に澄んだ瞳と、白く美しい歯並びを意味する
めいめいかくかく
明明赫赫
ランダムに30件の四字熟語を表示しています
めいめいのこころざし
冥冥之志
人に知られないように努力すること
めいめいはくはく
明明白白
疑う余地がなく、はっきりしていること
めいもくちょうたん
明目張胆
責任の大きな重要な任務に取り組むとき心構え
めいよきそん
名誉毀損
公然と事実を指摘して人の社会的評価を傷つけること
めいよばんかい
名誉挽回
もともとのプラスの評判から下がっており、元と同等の評判へ回帰しようとすること
めいろうかったつ
明朗闊達
明るくて心が広く、些細なことにこだわらない性格のこと
めいろんたくせつ
名論卓説
本質を見通しているすぐれた意見のこと
めちゃくちゃ
滅茶苦茶
まったく筋道が通らないこと、秩序や道理がひどく乱れていること
めっしほうこう
滅私奉公
私心や私情を抑えて、国家・地方公共団体・社会・世間などに対して奉仕する精神
めんきょかいでん
免許皆伝
師匠が弟子に技術の奥義をすべて残らず伝えること
めんこうふはい
面向不背
どの角度から見ても美しく整っていること
めんしえんしゃ
麪市塩車
雪が降り積もる景色を言い表す言葉
めんじゅうこうげん
面従後言
その人の面前では従うように見せかけて、陰では悪口を言うこと
めんじゅうふくはい
面従腹背
表向きはおとなしく服従しているように見せかけながら、内心では反発して従わないこと
めんせつていそう
面折廷諍
朝廷の君主の面前で、おじけづくことなく、堂々と相手の非を諫(いさ)める行為
めんせつていそう
面折廷争
君主に対して臆することなく、大胆に 諫 めること
めんちょうぎゅうひ
面張牛皮
牛の皮を顔に張るという意味で、非常に厚かましいことのたとえ
めんぺきくねん
面壁九年
長年に渡って一心不乱に努力すること
めんもくいっしん
面目一新
世間の評判が良くなるように、外見や内容を変化させること
めんもくぜんひ
面目全非
顔の形が別のものに変わってしまうこと
めんもくやくじょ
面目躍如
世間の評価に値する活躍をしていること
めんりほうしん
綿裏包針
「綿の中に針を包み隠している」という意味で、意表面は優しく穏やかに見えるが、内心は密かに悪意を持って…
もうきふぼく
盲亀浮木
出会ったり、物事が実現したりすることが極めて難しいことのたとえ
もうきょくのおん
罔極之恩
両親から受けた報いきれないほどの恩のこと
もうげんたしゃ
妄言多謝
自分の独断と偏見で述べた言葉について、その後に深くお詫びすること
もうげんもうちょう
妄言妄聴
根拠のないでたらめな話を、いい加減な気持ちで聴くという意味
もうこつしょうぜん
毛骨悚然
髪の先から骨の中まで、激しい恐怖を感じて震え上がること
もうこふくそう
猛虎伏草
英雄は、世間から隠れていても、それは一時のことで必ず頭角を現し世に出るということ
もうぞうのなわ
妄想之縄
自分の身を苦しめる心の迷いのこと
もうちゅうしゅくき
孟仲叔季
兄弟姉妹の長幼の順序
もうひょうたざい
妄評多罪
見当外れで無遠慮な批評をしたことを、深く謝罪すること
もうぼさんせん
孟母三遷
子供のため最善の住環境を整えることのたとえ
もうぼだんき
孟母断機
学問や物事を途中で辞めたり諦めたりしてはいけないという教え
もうもくふそ
網目不疎
ルールや法令が厳密であって、抜け道がない様子を表す
もくしきし
目指気使
言葉を使わずに、目で合図したり顔色で示したりして、自分より目下の者を指図して酷使すること
もくししんつう
黙識心通
言葉に頼らずに、物事の道理を心で理解すること
もくしょくじし
目食耳視
見た目に捉われて、味よりも外見が豪華な食事を選び、世間の評判を気にして衣服を選ぶこと
もくぜんしんご
目前心後
舞の心得で、「目は前方を向いているが、心は自分の後ろにおけ」という意味
もくちょうしんしょう
目挑心招
遊女が流し目で客を誘惑する様子のこと
もくめいごしき
目迷五色
鮮やかな色彩に目を奪われて、実態が見えないこと
もくよくさいかい
沐浴斎戒
神仏へのお祈りや神聖な儀式の前に飲食や行動を慎み、水で髪や体を洗い心身を清めること
もくよくじょこん
沐浴抒溷
神聖な儀式の前に、髪や体を洗い清めて、穢れを取り除くこと
もじきなか
文字寸半
僅かなお金
もずかんじょう
百舌勘定
支払いの場面で、人にばかり金を出させて自分は少しも出さないこと
ものみゆさん
物見遊山
見物して遊び歩くこと
もろはのつるぎ
両刃之剣
役に立つものでも、使い方を間違えると危険をもたらすことのたとえ
もんがいふしゅつ
門外不出
貴重なものを大切にしまっておいて、外部への持出しを許さないこと
もんぎゅうちば
問牛知馬
直接関係のない話から始めて、相手の隠している情報を巧みに誘導し聞き出すこと
もんこうてんあい
門巷塡隘
門の前などに大勢の人が集まることの形容
もんこうてんあい
門巷填隘
門前に人が多く集まることで、道が通れなくなるほど狭く塞がってしまうこと
もんこかいほう
門戸開放
港や市場を諸外国に開放して経済活動の制限を撤廃すること
もんじゅのちえ
文殊知恵
文殊菩薩のようなすぐれた知恵のこと
もんぜつびゃくじ
悶絶躄地
酷い痛みに耐えられず、転げまわり、悶え苦しむこと
もんぜんじゃくら
門前雀羅
人の気配がないため、門の前に網を張って 雀 を捕まえることができるほど寂れている様子
もんぜんせいし
門前成市
門の前にたくさんの人が集まり市場のようになっているな状況
もんていけいちょう
問鼎軽重
人の権力や能力を疑って軽視すること
もんどうむよう
問答無用
あれこれ議論しても何の利益もないこと
もんりゅうじんか
問柳尋花
春の綺麗な風景を楽しみ散策することを意味する
該当する四字熟語がありません。条件を緩めてください。